そろそろロボット掃除機?:週刊ロボット掃除機通信

家庭用ロボット掃除機は、ルンバだけだと思っていませんか?ロボット掃除機は、海外・国内さまざまなメーカーが独自の特色を出した商品を展開しています。「ロボット掃除機が欲しい!」と検討中のあなたに、ロボット掃除機や掃除の役立つ情報をご紹介しています。

(ぎっくり予防?)体を痛めずに窓掃除する体勢とは

窓を綺麗にしておくことで、明るい陽射しが室内まで届いて快適な空間を生み出してくれます。
太陽の光には空間を温めるだけでなく紫外線による殺菌効果なども期待出来るので、上手に取り入れていきましょう。
その為にはしっかりと掃除をすることが大切です。

掃除 朝

窓が汚れていると、せっかく取り込まれるはずの光を汚れを遮ってしまって、室内まで届きにくくなります。
最低でも週に1回程度、出来れば毎日でも掃除したいです。

 

掃除をする時は、内側だけでなく外側も行うようにしましょう。

窓掃除 外側

特に外側は雨風などの影響により水垢汚れやチリや埃、泥汚れなどが付きやすくなっています。
高い場所は背伸びをしたり、椅子を使うなどして行います。上から下に向かって体勢を変えながら汚れを落としていきます。
外側も手の届く範囲で行いましょう。

とは言っても、窓を掃除する時の姿勢って案外腰に負担が掛かって腰痛をお持ちの方にはとてもつらい姿勢になります。
また、拭き取ったつもりでも、終わったと思って眺めてみると、まだ汚れが残っていたり、外側なんてマンションの窓や2階以上の窓ではほとんど手が届きません。

綺麗にしたいと思いつつも、汚れが残りがちです。

 

 

窓の外側の掃除はロボット掃除機におまかせ

mado3
そういった辛い思いをすることなく、ロボットを使って掃除することで、体に負担を掛ける事なく綺麗にすることが出来ます。
また、自分で行うことがないので、楽に毎日掃除をして綺麗を保つことが出来ます。

自分では手の届きにくいところまで綺麗にしてくれて、尚且つ人がやるよりも汚れセンサーなどの搭載により、目に見えない汚れまで綺麗にしてくれます。

特に手の届きにくい外側に至っては場所によっては危険を伴いますし、プロに依頼しないとどうにもならない場所まで綺麗にすることが出来ます。

最近では様々なお掃除ロボットが開発されています。掃除の主流はロボットが活躍する時代になって来ています。
普段の生活でも取り入れていき、更に生活の質を高めていきましょう。

 

 

この記事を読んだ方は窓専用のロボット掃除機について記載しているこちらの記事もおすすめです!

URL :
TRACKBACK URL :
Return Top